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空き家対策事業(空き家対策計画策定等) 基本施策2 ゆとりある住みよいまちづくり(住環境) | 結城市公式ホームページ

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

H28年度

0 0 0 0 0 0 0

H29年度

0 0 0 0 0 0 0

総合計画74ページ  予算書  ページ

今後,年々増加する空き家に対し,「空き家対策計画」を策定しそれ に基づき,空き家の有効活用,空き家の所有者に対する撤去の助言を 周知していき,市内の住環境の悪化を未然防止,空き家を有効活用し た街づくりを推進する。

・国庫補助金の申請業務

・空家対策に関わる必要団体との協議 【平成30年度 事業内容】

・国庫補助金の申請業務 ・空家バンク設置に向けての検討

【平成31年度 事業内容】

・国庫補助金の申請業務 ・宅地取引協会との協定

【平成32年度 事業内容】 ●空き家等対策計画の策定

●空家対策検討委員会の設置 ●茨城県宅地建物取引協会との協定 ●空き家バンクの設置

●利活用空き家マップ作成

●今後法的手続き,登記などの事務が発生するため,生活環境課,税 務課他の部署との連携業務。

空き家対策事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

結城市内にある空き家及びその所有者,結城市に定住を考えている市 民

0501

都市計画総務事務経費

主要事業 01

08

継続 (平成28年度~平成32年度)

空き家対策の推進に関する特別措置法

結城市の人口減少や,既存の建物の老朽化に伴い居住その他の使用さ れてない空き家が年々増加し,市内景観の悪化,安全・公衆衛生の悪 化などの問題を発生させていることから。

03

空き家を利活用することによって,安定した居住環境の整備を推奨す るため,「空き家対策計画」を策定しその計画に基づき進めていく。 住環境を阻害する空き家の除却,空き家を提供することにより,結城 市への定住に寄与する。

01 平成30年度

2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 2ゆとりある住みよいまちづくり(住環境)

②良好な住環境の形成 3空き家対策の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

0. 00 1. 00 0. 00

0. 00 0. 00 1. 00 国庫補助金の確保のため

空家の利活用を図るため。

1. 00 1. 00 0. 00

0. 00 0. 00 1. 00 空家対策計画の策定

利活用空家マップの策定

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

生活環境,住宅環境各部門で連携し対応して行くことになるが,将来的には一本化が必要な業務と思われる。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

関係機関と調整の上進める。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない

C 改善の余地はある

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

C 遅れている 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

年々増加する空家は,地域環境を阻害しており,また国や市の関心も高いため,必要な事 業である。

市が行わなければいけない事業である。

空き家対策を行っている,市町村の取り組み状況を参考に,「空家対策計画」を作成して いる。

空き家対策について,生活環境課,都市計画課とそれぞれの課で行っているが,今後,窓 口の一本化を図るため,新たな部署が必要である。

地域住環境阻害などを阻止できるが,対象者が所有者となることもあるため,どちらとも いえない。

「空家対策計画」の案を作成し,茨城県住宅課と協議し,修正を行っている。

空き家の有効利用や,補助金の助成などまだ検討課題が多い。

空き家問題に対し,年々空き家自体が増加し市民の住環境を阻害しているため,市民の関心も強まっている。現在活用方法を検討中で あるが,「空家対策計画」を完成させ,補助金確保をできる体制にしていく。

国庫補助金の受け入れられる事務の環境整備,他の機関との連絡調整,空き家バンクを創設した場合の,不動産業界との協定など検討 課題は多いが,一つ一つ解決していく。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

0. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 生活環境を脅かす,空家解体をするため助成補助金の確保

0. 00 0. 00 2. 00

0. 00 0. 00 0. 00

空家(法運用部門)の補助申請 件

参照

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